頂きものと業務連絡!

今回は、Glam DriveのTomoさんからの頂きものです。
(ここからのリンクができない。涙のPC音痴なわたし......。)
(T T)


個人情報はヤマドリの羽で隠してみました。
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古い洗濯ばさみの描かれた封をしてあります。細やかな気遣いが嬉しいですね。
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こちらも......。
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瓶と、ご当地名物と漂白剤.....。嬉しいおまけが色々と入ってました。
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ハイドロハイターは特に錆び汚れに強いようで、
近所で売ってないので取り寄せようと思ってたところでした。ありがたい!
(ちなみに本来は衣料用です。)



Tomoさんのブログを見て、欲しいのがあったら......。
と、いう事が書いてあったのでこれをお願いしました。森永のケチャップ瓶と思われます。
カゴメや同じカゴメの愛知トマト時代の瓶はよくお見かけしますが、
森永のはこちらではなかなか出てくれません。
以前持っていたんですが、川出しで状態が悪く
ガッサガサだったのでゴミの日に出してしまいました。
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底周りには「MORINAGA CONF.CO.,LTD.」とあります。
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底裏の旧マークのエンゼルが大好きなので、今度は綺麗なのが手に入り良かったです。
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Tomoさん、ホントありがとうございました。
(^^ゞ



ここからは同じTomoさんへの業務連絡。
(メールでやれよって言われそう......。)

S級のハケで出た、ピアスの「ナインコールド」の瓶。
側面にエンボス文字の無いタイプです。
(エンボス入りが欲しい.....。)
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お約束。底裏に時計の文字盤です。
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ちょっと欠けてますね。
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そしてこれが、ネット上でもお見かけしたことが無かった蓋です。
特に特徴の無い白いプラスチック製......。(^^;)
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わかりにくいですが、細く大きな文字で「Pias」とあります。
それにしても、よりによって何でこんなとこに穴があるんじゃ.....。
(ーー;)
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蓋をするとこんな感じ。蓋の側面にラベルでもあったのかなぁ?
どうも間が抜けてバランスが悪いような.....。
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底を上にした方が自然な感じ.....。文字盤見えるし!
(。-`ω-)
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以上、業務連絡でした。

........................。

えっ!結局何の業務連絡だって?

いや、蓋つきの状態を見たかったらしいんで.............。ホントそれだけ!


(^^ゞ


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# by hiroibito | 2018-02-24 22:51 | 頂きもの | Comments(2)

S級のハケ....。

少し前に、山の集落跡にハケ探しに行ってきました。

以前も探し回った場所ですが、新しめの瓶を表面採集でいくらか拾っただけでした。

しかし分散はしていますが、かなり広大な範囲の集落跡です。
あちこちに昔のゴミ捨て場であるハケがあるはず.....。

前よりも少しは経験を積んだつもりなので再チャレンジ!
(^O^)/




しかし、やはりそう簡単には見つかりません.....。
基本は車を降りて歩くのが鉄則です。
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山の集落跡では突然廃屋が現れたりしますが、このあたりはそばにハケがあることは少ないです。
もちろん人が住まなくなって久しい廃屋とはいえ、中に入ってはいけません。
不法な住居侵入にあたると思います。第一、崩壊の危険があります。
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また、ハケを運よく見つけられたとしたら、出来るだけ許可をとりましょう。
できればおじいさんよりも、おばあさんのほうが
話し好きで許可を得られることが多いような気がします。
(あくまで個人的見解ですが)

山中の廃村の場合、土地の持ち主を見つけるのは至難の業なので、
その場合山菜採りと同じく謙虚な気持ちで探さしていただく.....。
終わったら後片付けをする。を、できるだけ行いましょう。
と、いってもなかなか大変なので枯葉をかけておいたり、
土をざっとかけておくことが多いですが....。出てきたガラは皆埋めておくのが理想ですね。
探す前からぐちゃぐちゃに散乱している場合は、ほっとくこともありますが.....。(^^;)

とにかく人がまだ出入りしているような場所では、挨拶と後片付けは鉄則です。
すでに深山で森に呑み込まれているような場所では、臨機応変に対応するしかないですね。



私も含め、多くのディギングをしている人は、
それなりに楽しみながらも苦労してハケを見つけています。
ビギナーズラックもありますが、
やはりハケを見つけるには場数に基づく経験と勘、下調べも必要になってきます。
時には山では、遭難しかけたり、斜面から滑り落ちたり、
山中で車がスタックしたり、熊や猪などの、危険もつきまといます。
毒を持つムカデやヘビは掘っていると常連さんです。🐍
地方によっては血を吸うヒルもいらっしゃるようです。(^^;)

なのでこれから始められる方は先輩方のブログを数多く見て、
どんな場所にあるかといったあたりから勉強していただきたいと思います。
瓶好きの仲間は欲しいけれど、苦労して見つけてきたハケは簡単には御教えできない
というのが多くのディガーの実情だと思います。
ハケを荒らしてしまう方が現れた場合、立ち入り禁止になることもあります。
なのでどうかご了承ください。

といっても、仲の良くなったディガーさんと捜すのはやはり楽しいと思います。
私もそろそろ、たまには人を誘おうかな。




話が脱線しまくりましたが、やはりなかなかハケが見つかりません。
少し前に雪が降ったので、まだ日陰には残ってますね。
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こちらは潰れて久しい廃屋.....。
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山の集落跡にありがちな、一升瓶やビール瓶などの大きい瓶だけのびん塚はありますが、
ここには目当ての小瓶はまず、無いです。(たまに下に埋もれてるけど)
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ひたすらさまよう私......。 (ーー;)
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りっぱな石垣が現れました。
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家屋が倒壊してずいぶんになるようです。
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半分埋まった瓦が物悲しい.....。
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新たな廃道を見つけ、歩くこと数百メートル....。
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斜面の下の方に......。おっ!導入か!?
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少しほじくってみると。(なんか余計なものも出てきたような。女性用だし....。)
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ハケでした!!ヽ(^。^)ノ
(大びん率高いけど.....。)
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ちなみに回収して一か所に集めた様子です。


二時間ほどであっという間に掘り尽くしちゃったので、次を探します。




車に戻ると、斜面から投げ捨てられた不法投棄場が近くにあることに気づき、降りてみます。
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よくあるひどい状態ですが、少し違うのはペットボトルがあまり無いこと。

高度成長期から平成はじめまでといったゴミでしょうか?
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ごくまれに古いものも捨ててあることがあるので、一応チェック。
(99%だめですが.....。)
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おろ!? エンボス文字のコカコーラ!
これ欲しいんだけどいつも首が折れてる....。(T T)
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特徴は無いけど古そうな瓶.....。
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チャカもあります。
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ゴミ捨て場の端の方は、コルク栓口のも混じってる!
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こうなると掘ってみます。もともとゴミだらけなんで少し回収するのは環境美化ということで.....。
(ご都合主義.....。) (^^ゞ
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ちなみにこの棒は先端に熊手を取り付けてます。本気のディグの場合、これが威力を発揮します。



横穴を掘ると、ごく狭い範囲ですが大量にガラが出始めました。やはりハケです!
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(終わった後は埋め戻しましょう)



たぶん神薬! エンボスないけど.......。
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ん?




ぎゃーーーーーーーーっ!!
\(◎o◎)/!

バイオリン型こんぺーーーーっ!!
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あ、でも手前割れてる........。(ーoー;)
がまん.....、するしかしないか。
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あ、また青瓶!( ゚Д゚)
円筒形の神薬かな? ワクワク....。(^O^)
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だあああああああーーーーーーーっ!!!!!!
コ、コ、コロダインンンーーーーっ!!
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初めて見たっ!!




こっちはパピリオーっ! 欠けてるけど.....。

同じ「P」文字入りを持ってますが、こっちの書体は初です。(^^;)
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ニッキの完器出たーっ!

破片ばかりさっきから出てたんだけど.....。洗ったら割れるかなあ?ちょっと危なそう。
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なにせ凍結した土から掘り出してるもんなぁ。環境の変化を与えると....。
コワイ....。




ん? まさかね.....。
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う............。




でかコンペー完器ーーーーーーーーっ!!!!

\(゚Д゚;)/
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どうなってんだ.....。このハケ。




と、いうところで夕方で時間切れ......。

瓶とガラは大量に出るけど、範囲は狭いためあっという間にほぼ掘り尽くしちゃいました。
量だけは私にとって初めての大ハケ並みだったかもしれません。

質、量ともに私にとって今までで最高のS級(スペシャル)のハケでした。



どなたかと一緒に掘ってもよかったのですが、このハケちょっと招待しにくい理由が....。

    


近くに監視カメラが.....。

小心者なので死角に入って行動してました....。ま、捨ててるわけじゃなし。

 (ーー;)


ちょっと疑問を抱きつつ、帰りに別場所で貧乏徳利など拾って帰りました......。
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のはずだったんですが、結局これとチャキ(手鍬)一本、
どっかに置き忘れて帰ってしまいました...。
(T T)



今回の瓶達を洗った記事はしばらくお待ちください。
洗い始めてはいますが、どの順番でどう紹介するか悩んでます。
ちょっと、異常に大量にあるので.....。


では! 

(^^;)


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# by hiroibito | 2018-02-18 01:15 | ディギング | Comments(10)

ちょっと、思うところがあり、ウランガラスを少々.....。って言うほど持ってないけど。
(^^;)


たまに骨董店や市、オクなどでウランガラスだと言って売っている、
古い無色透明な瓶がありますが....。
あくまで本来は発色の為に意図して、ウランは使われていたようです。
なので無色透明はおかしい。


暗い場所でブラックライト(紫外線ライト)を当てると
美しい黄緑色に輝くのが最大の特徴ですが、
「ぼや~~っ......。」と緑色が暗く光ってるのは違うと思ってください。

古いガラスは品質管理が、よく言えば大らか、悪く言えばずさんな時代であるため、
ウランガラスを溶かして別の瓶に再生したり、他の原料と混入したりで、
わずかなウランが勝手に含まれるものは普通にあったようです。
また緑色の蛍光でも、この「ぼや~....。」系は、ウランによるものとは限らず、
別の混入物で光っている場合もあり、識別は難しいとも聞きます。

たとえばこのインク瓶。
基本的に無色のはずですが、自然光下でもわずかに緑色が入って見えます。
けっこうウランが混入してるんじゃないかと思い、ブラックライトをあててみると......。
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「ぼやああ~.....。」
 これはウランは僅かに混入しているかもしれませんが、ウランガラスとは言いません。
しかし管理のずさんだった古いガラスの証拠みたいなものなので、
これはこれで嬉しかったりします。
なぜか青っぽく光ったり赤っぽく光ったりと色んな色に光る物もありますが、
これも別の混入物と思われ、ウランとは関係ないようです。
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この瓶が青く光って見える部分はブラックライトが出す青色の可視光が反射しているためです。
中から発光しているわけではありません。
なるべくならブラックライトはこの可視光が少ないものを選びましょう。
(ちなみにこれは篠崎インクのチャムピオンインキと思われます)


ウランガラスは日本では明治時代にはすでに製造が始まっていて、
大正から昭和の初めにかけて盛んに作られていたようです。
日本で特によく目にするのは緑色の美しいウランガラス。欧米では黄色が多いようです。
なお、欧米ではウ”ァセリングラスと呼ばれるようです。
ウランガラスに混ぜるものによって青色、物によってはオレンジ、
ピンクなどもあるらしいですが、
そこまで行くとお目にかかることはなかなか無いですねぇ。




これは拾った割れたグラス。ブラックライトをあてると.....。
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「ビカッ!」
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捨てられない.....。



前にも紹介した割れたクリーム瓶。
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「ピカカッッ!!」
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やっぱり捨てられない.....。(ーー;)




こちら、何にも特徴のない石蹴り。しかも豆蹴りとの中間サイズのような中途半端さ.....。
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透かして見ても、キズやくもりやニュウで、あまりきれいじゃない....。
青色の混入はいいんだけど......。
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しかーーーーーーーしっ!!


「ドカッ!」
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きれえ......。😍
しかし、これは自然光下では無色に近いのに不思議ですねぇ。
こんだけ光ればウランガラスと言って差し支えないとは思いますが......。



この花瓶は寸胴デザインであまり好きじゃないんだけど、安かったので買ってしまったやつ。
店主はウランガラスを知らなかったが、光りそうだったのでダメもとで買ってみたら.....。
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「パカッ!!」
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こちらはよくみかけますね! 氷コップだし、ウランだし.....。
なのにだいたいどこでもお求めやすい価格で売ってる。
玉数が多いのと、ちょっとシンプルすぎるからかな?
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「ドンッ!!!!」
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いやーーっ!でもよく光ってくれます。

ウランガラスは本来こういった光り方をしなければ
ウランガラスとは普通は言えません。


でもやっぱりわたしゃ、こっちの........。

「ぼやあああ~....」が好きですねぇ。
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なお、ウランガラスの放射線量は、自然下での放射線量を考えてみても何の問題も無いそうです。
だいたい人体やテレビやパソコンも放射線出してるらしいし....。
(液晶のパソコンは放射線出してないらしい)


というわけで、ウランガラスの超入門最低限の基礎講座でした。

m(_ _)m



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# by hiroibito | 2018-02-06 23:50 | 手持ちのびん | Comments(10)

業務連絡 (2)


寒いですねぇ.....。

冬は庭の果樹や植木の
(といっても山からもらって来た種や枝を挿し木して大きくしたものが多いです。)
(雑木が好きなんだけど、盗掘するわけにはいかないから、この方法で手を打ってます。)
(手入れがほぼ出来ないので、庭というより荒れた雑木林にちかくなってきた....。)(^^;)

剪定をしなければいけない時期で、今日はそれを少しでもしておこうと思ってたんですが.....。

また、雪降ってきた.....。⛄

寒いからやだ.....。← (根性なし!)
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なので、コメント上得意様の狐憑き?さんへの業務連絡に変更.....。


双信化学工業の漂白剤「アロマ」、洗剤と併用して使うようです。
この会社、潰れたり再建したりでなかなか忙しい企業です。
今も、ご健在なのでしょうか?
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あ、大きさ比較用のビー玉忘れた.....。(ーー;)


「ALOMA」の大きなエンボス。裏側にも同じエンボスあり。
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「SOSIN CHEMICAL INC」これも同じエンボスが裏側にもあります。
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「丸双」のマーク。その下には「Y」の文字
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一応アップしてみました。

m(_ _)m



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# by hiroibito | 2018-01-28 12:02 | 手持ちのびん | Comments(4)

購入品

今回は昨年買った瓶達を紹介します。

(これでこいつらも仕舞うことが出来る.....。)
(^^ゞ




まずはこの瓶。「どりこの」です。この業界?では有名どころ!

詳細は.....。

かってに調べていただくと助かります。(^^;)
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本当は「どりこの」のエンボス文字の入ったものの方が良かったんですが、
そっちはラベルまでついていたためにちょっとお高く、断念しました....。
(。-`ω-)



パチものも多いと聞いてますが、おそらく本物と信じてます。
(*^_^*)
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次は桑の葉のための愛情一本!

養蚕活桑器系の瓶です。どういったものかというと.....。


やっぱりかってに調べて頂けると助かりま.....。← (こらっ!)
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手前の金川式は例の大量に掘り出してしまったやつです.....。他が買ったもの。


この瓶、変な形だなと思ってたんですが、手にしてみると案外小さい瓶で、
この形と相まってなかなか可愛らしい瓶なんです。
(*^^*)
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こっちも意外に小さくていい感じでした。
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これは確定できないけど、ヨウモトニックの試供瓶かな?
これまた可愛い瓶です。
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右書きで「録登匠意」
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これらは染料瓶ですね。
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まずはポピュラーな「マツ染料」
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そのうち拾えると思ってたんですが、こっちでは全然出てくれないので買っちゃいました。
(ーー;)
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見慣れた人にはどうでもいいかも知れませんが、このエンボスが好きだったので.....。



これはマツ染料とセットだったためついてきたスクリューキャップの「みやこ染」
(どうせなら蓋もあったら良かった.....。)
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こっちもマツ染料についてきたコルク栓の「みやこ染」
頂きものと自分で見つけたのとを持ってたので、もうよかったんですが
ラベル付きも悪くないかな?
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こちらは「松香染」。けっこう曇ってるのが残念です。
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少しでも曇りを目立たせまいとオイルを塗ったためにホコリが寄ってきてますね....。
(ーー;)



以上、昨年買ったびん達でした!




さあ、とっとと仕舞わなきゃ!ヽ(^。^)ノ







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# by hiroibito | 2018-01-26 23:17 | 手持ちのびん | Comments(12)