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お山に行きたい禁断症状が出始めたので、わずかな時間ですが強引に行ってきました。( ̄▽ ̄)
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あくまでお山の空気を吸いに行くのが目的ですが、何かひとつでも出ればいいな~。(^ω^)
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このあたりは二、三回めですがまだ十分に調べていないところです。
例によって数十年も前に廃村になり、木々に覆われ森に帰ってしまった集落跡です。
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よくある光景ですがこの一升瓶の周りにも下にも何もありませんでした。

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あまり時間が無いので脈のなさそうなところは足早に飛ばしていきます。
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芋などの貯蔵に使っていたと思われる横穴です。このあたりに家がまとまっていたはず。
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秋と並んで梅雨時はキノコが多いです。
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竹藪奥に家屋発見。
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案外家屋の近くには瓶は少ないです。
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家屋と石垣の間...。
前にも見た場所でした。ナーリングの入った養命酒瓶がごろごろあった場所。(ーー;)
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他を探します。
いつものことだけど放置された森は荒れ果てて暗いです。
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ここにも横穴。
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さっきの家屋から100mくらいの場所。
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その奥の竹藪でわずかにハケってる場所。
掘ったら出そうだけど竹の細根がびっしりはびこっていて手鍬がまったく歯が立ちません。熊手じゃ不可能なレベル...。
(;´д`)ダメダコリャ...。
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表面採取しようにも突入さえ拒む竹藪です。(◎_◎;)
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時間切れなので帰ってきますた。
やっぱりハケらしいハケは見つからず...。(^^;)
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主な物だけご紹介します。って、ほとんど無いけど(汗)


まず王道の糊瓶!
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「フエキ糊」です。
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これはビール瓶らしいんですがこの手は重いですね~。
重いから持ち帰ったことが無いと思って今回は持ち帰ってみたら...。やっぱりすでにありました。
(  ̄▽ ̄;)
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底裏にはこんなエンボス。
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この瓶もでかいな~。首、傾げてますけど...。ヽ(≧▽≦ )
どうも滋養強壮の薬用酒、「人参規那鐵葡萄酒」の瓶みたいですね~。
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口なんて溶け落ちてますがな。( 一一)ホホウ...。
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底はキックアップしてますね。やっぱり葡萄酒だ。
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そして今回の一等賞!「白玉ソース」の瓶です。(≧▽≦)ヤッタ!
何種類も白玉ソースはバリエーションがありますがこれは戦後タイプ。
同じエンボスでもう少し小さいのは持ってますがこの大きさは初めてです。
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やっぱしエンボスゴリゴリはいいもんだ!
なお戦後タイプにはびっしりディンプルが入ってるのもあるので今度はそっちが欲しいな~。
( ̄ー ̄)



>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>




おまけ




むかし子供とよく採りに行ったクワガタムシなどの標本を出してみました。
殺すのは嫌なので死んだ後、腐り始める前に処理したものばかりです。

良かった、カビ生えてない...。(^^;)
以前はもっとあったんですが虫に喰われてボロボロになり捨てました。
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海外の昆虫はかっちょよくて、規制も緩いからやたらと日本に輸入されてます。
いいのかな~日本の生態系、実際に外国のクワガタのメスを捕まえたことあるし。(ーー;)ニガスナヨ...。

ちなみにコレは子供がくじで当ててしまった幼虫さんを育てたもの。
日本のカブトムシと違って幼虫期間が確か二年近くかかりました。
蛹になって成虫になるまで二年半くらいかかったかな~。実に気の長い飼育...。
幼虫も超巨大なイモムシさんでバケモンみたいでした。(◎_◎;)

「ヘラクレス・オオカブト」の亜種で「ヘラクレス・リッキー」です。
117ミリもありますがこれでも小さめです。
久々に見ると確かにかっちょいい。
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こっちは大好きなミヤマクワガタ。日本の正しいクワガタムシです。ヽ(≧▽≦ )コレコレ!

子供と一緒に毎週休日ごとに早朝出撃してましたね~、懐かしい。(*´ω`*)
一番右のが捕まえた中で一番大きい73ミリ。
ちなみに普通は昆虫の標本ってからだにブスッっと一本ピンを刺してとめるんですが、死んでるとはいえちょっと嫌なので私は数本のピンで動かないようにしています。
展足と言って硬くなるまでは、発泡スチロールやコルクボードにたくさんのピンで形を整えて固定し、完全に乾燥し終わったらその後にピンで標本箱に固定します。
標本ラベルを付属して、防虫剤を入れて蓋をして出来上がり。
本当は死ぬまで待っていると足や触覚、微細な毛などがとれてしまったりするので、状態の良い生きたものを殺して作るのが普通です。
わたしゃ無理っ!(ToT) なので大事に大事に個別にケースに入れ飼ってました。
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あ、ラベルの産地消すの忘れた。 ま、いいか大昔のだし...。

じゃ、また! (*´з`)

by hiroibito | 2019-08-02 23:35 | ディギング | Comments(18)

梅雨の合間に川へ行ってきました! \( ̄▽ ̄ ) モウアケタケド...。
雨による水量増加で少しは洗い出されてるかな?
いつものように干潮に合わせていざ突入!
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戦利品です。(途中経過は無し) 結果から言うとあまり出てない...。(ーー;)
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洗いますた。
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じゃ、コレから。
黒川與兵衛商店・新與からし本舗のカレー粉、もしくはカラシの瓶です。ラベル替えでどちらも存在したようです。
ついこの前も同じこと書いたような...。(^^;)
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いつもの「月美人」エンボス。
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「シンヨ」
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三日月と美人...? 磨いてるうちに穴だらけになりました...。(T T)
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同じく底にも。
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今回は中蓋のコルク栓が残ってましたね。
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これは1941年(昭和16年)創業の東洋ビューティー株式会社、旧壽化学工業株式会社・プリンスの化粧瓶。
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トレードマーク
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株式会社千代花の「カメリヤ」
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ころんとしたクリーム瓶。
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資生堂の花椿マーク。
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手持ちの蓋とニコイチで~...
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「資生堂コールドクリーム」のできあがり~!ガラス蓋のは二個目です!ヽ( ̄▽ ̄ )ヤタッ!
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次は1951年(昭和26年)発売の味の素・食卓びんの第一号です。
コレは持ってなかった一番ちっちゃい試用瓶。
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右端のが今回拾ったもの。
左から30g・15g・試用瓶。 
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これは白髪染めの「羽衣」です。こちらじゃ初めて見ました。
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口もゆがんでる。造りが適当で憎めない~!( ̄ー ̄ )
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以前maicaさんから頂いたものとツーショットで記念撮影!(≧▽≦)キャイッ!
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こんなのも拾ったけど...。(´・ω・`;)プラデス
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ガサガサの「ライトインキ」口も欠けてるし、既に持ってるものだとわかったのでゴミ出し。
(;´д`)
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「RIGHT INK 2OZ MADE INJAPAN」
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左は「マルゼンインキ」、右は汎用の不明インキ。
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こりゃなんだ? (・・?
と思って調べたら狐憑き?さんのブログにとりあげられてました。
狐憑き?さんのは「タイプ用 アジア修正液」と書かれたラベルが貼ってあります。狐憑き?さんも書かれているようにタイプライター用でしょうね~。
そして面白いのは1962年発売の目薬「大学スーパーサンテ」と瓶型がまったく同じであること。いや~、ふざけた瓶だ!面白い!ヽ(≧▽≦ )
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ぱんつ脱がして見ますた...。イヤ~ン~💓
「ASIA CORRECTOR」のエンボス。
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ふざけてるけど形は好きですね~。( ̄ー ̄)
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で、今回一番のお気に入り。やっぱりこの手が好きです。
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乾燥始めた途端、勝手に割れちゃったけど...。(´;ω;`)ウゥゥ
前にサイズ違い出してるけどその時も割れたもんな~。
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これはなんなん?
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誰か教せ~て
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おまけ




この下にイモ虫の画像ありです。苦手な方は閲覧注意!






イラガの幼虫...。(何イラガだろ?)
刺されたことがある人ならわかると思いますが、こいつに触れるともうあ~た電気ショックですがな....。
ブッとい針を ”ずごっ!!” と刺されたような強力な痛みが走ります。(; ・`д・´)
今年は庭の木にマイマイガに続いて大発生してます。(^^;)サクランボ、ウメ、カキ...。
バケツの中にいるのはほんの一部です。これの数十倍は確実にいるようです。
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ではまた!('ω')ノ


by hiroibito | 2019-07-31 12:05 | リバーコーミング | Comments(10)

Glam DriveのTomoさんから荷物が届きました。
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お手紙と一緒に色々入ってそう~🎵
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あ、ひよ子! 
有名な饅頭のじゃなくてサブレーですねぇ。こういったの好きなんですよ~!鳩サブレとかこの手のお菓子大好きです!
で、で、フィナンシェも好きな拾い人55歳にとって「ひよこのピィナンシェ」って、ネーミングかわいすぎでしょっ!ヽ(^o^ )
これもおいしそっ! ←(太るはずだ...。)
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これもありがたいですね~。ディギングじゃなくて畑作業の時だな恐らく...。
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コレ、隣県の専門学校にむかし行ってた頃、売店でよく飲んでたな~。あの頃は瓶だったよな~。( ̄ー ̄)トオイメ...。
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コレコレ!お願いしてたカレー粉のバチ瓶。( ̄▽ ̄)
拾うのはなぜかいつも割れていて、もう買おうかと思ってました。好きなアクアカラーだしよかったよかった!
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パオンの白髪染め。これもお願いしていた瓶。
コロンっとしていてかわいいびんです。こっちでもパオンは出るけどこのタイプは持ってなかったんですよね~。
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そんなに古い瓶じゃないと思うけど、気泡もあるしちっちゃくて愛らしくてアンバー色もきれいでいいですねぇ。(^u^)
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そしてまた、ガラス好きなら一つは欲しがるシリンダー型のガラス浮き。
これもこっちじゃ絶対拾えない物なので嬉しい一品です。これもいつか買おうと思ってました。(^v^)
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そして........。
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気になるな~コレ。小瓶のようだけど...。
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???
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えっ! ヽ(◎_◎;)/
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きゃああああああああああーーーーーーっ!!!!!!
キャーッ\(゜ロ\)(/ロ゜)/キャーッ!
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Tomoさんがアップしてた「福井藥院・春日目薬ーーーーーっ!」💦
文字だらけすぺしゃる~っ!(≧▽≦)キャーッ!
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「トラホーム」っ!
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「特効剤」っ!!
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確かに楽しく開封しましたーーーーーっ!!!(ToT)/~~~

Tomoさん、一番好きな系統のをありがとうございますーー~~~っ!!!!

(ノД`)・゜・。爺は幸せにございますーーーっ! Tomoさん大好きっ!← (オイッ!)



以上でした!!← (いきなり〆る)
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おまけ


庭のハケを掘りました!(-ω-)/
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丸い瓶がゴロゴロと...。 ( ;∀;) おおっ!
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細長い瓶もいっぱいです!
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きれいだにゃぁ~...。(*´ω`)。~♪  ← (いやっ、これジャガイモだしっ!)
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ではまたっ!


\( ̄▽ ̄)ハッハッハ!


by hiroibito | 2019-06-24 23:19 | 頂きもの | Comments(8)

活性酵素パパナ

つなぎの記事、手持ちの瓶シリーズです。(''◇'')ゞ

今回は兵庫県の太洋酵素工業所の特殊活性酵素・栄養調理料「 パパナ」
検索するといくつか箱の画像が出てきますが、「太洋酵素工業所」の文字の上に
「発賣元 森永配給株式會社」と書かれた紙が貼られているものがあります。
始めは自社で売っていたのを森永に委託したのかどうかは不明です。
またこの配給会社が現在の森永製菓のグループと関連があるかどうかも謎です。

この手の瓶型は好きですが私が持ってるのはちょっと大きめの瓶。
ひとまわり小ぶりの瓶や無色透明の瓶もあるようです。
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側面にクッキリとエンボス文字。
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これは「パパナ」ではありません。

しかしこれは同じ瓶型でサイズも小ぶり、
形も色も好きなタイプでなのでアップしちゃいます。(≧▽≦)
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あ、ちょっと白く写りすぎた。肉眼ではもっときれいなんだけど。(ーー;)
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じゃ、また! (=^・^=)
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by hiroibito | 2019-02-15 06:15 | 手持ちの瓶 | Comments(4)

この川の常連、味の素の瓶。

1909年(明治42年)に発売され、旨味調味料として(グルタミン酸)今日まで確固とした地位を築いています。
瓶好きのあいだではカレー粉の瓶同様にバチ瓶として知られていますねー。(^ω^) ちなみに三味線を弾くバチに形が似ているためこう呼ばれるようです
今回のは左二本が古いです。右のスクリュー栓タイプはやや若くなりますがそれでも戦前からのものです。
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底にはいつもの右書きの「素の味」及び「AJINOMOTO」のエンボス文字。(欲張って三つ並べて撮ったら小さくて字が読みづらくなってしまった)
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次は何度も登場しているこの川の常連さん、「カゴメ?」の瓶です。カゴメなのでケチャップの瓶ではないかとずっと思っていましたが、最近海苔佃煮も作っていたことを知りました。ずっと前から知ってた人はいっぱいいるんだろな~。(^^;)
検索してみると六芒星のマークが入った「カゴメののり佃煮」の琺瑯看板がけっこうヒットすることが判明。しかし肝心の製品の画像は出てきません。なのではっきりとは言えませんが瓶の佇まいからするとこれがカゴメののり佃煮の瓶なんだろうな~と言うことになりました。違ってたらゴメンチャイ。(^^ゞ

まっ、なんにせよ好きな瓶です。
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底にはカゴメの製品であることを示す六芒星。
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今回はコレだけ!


(^_^)/


by hiroibito | 2018-08-31 22:42 | リバーコーミング | Comments(2)

今回は佃煮や調味料などをとりあげます。(^◇^)




左は東京日本橋柳屋製の「江戸の華」海苔佃煮の瓶です。
右の丸いタイプは出所はわかりませんが漬物だったりすることもあるようです。
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江戸の華はこの川で時々出ますがいつもガッサガサ、なかなかいいのに巡り合えません。
今回もアップした後は前に拾ってるのと比べてましなほうだけとっておきます。

右書きで「製屋柳」
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「華の戸江」
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おなじみカレー粉の瓶、メーカー不明です。よくあるガラスの色ですが好きな色です。
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戦前の味の素の瓶二本、左はコルク栓、右はスクリューキャップのもの。右はキズが多いので手放す予定.....。(´ω`;)
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左の瓶は右書きで「素の味」
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右の瓶はアルファベットで「AJINOMOTO」
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ヨーグルトの瓶と思われます。佃煮でも調味料でもありませんがここに入れときます。(^^;)
持ち帰りましたが、洗い始めてすぐキズだらけなことが判明。ゴミに回そうかと思いましたが.....。
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持っていないグリコのものだったのでとりあえず綺麗なものが出るまで保管しておきます。
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こんな状態のまでキープしてるから、仕舞う場所が無くなるのは当然ですね。(^^;)




次回に続く。 (*^_^*)


by hiroibito | 2018-08-15 22:26 | リバーコーミング | Comments(8)

今回出た物の中で嬉しかったもののひとつ。

イカリソースの縦書き瓶です。

エンボス文字は「ANCHOR ⚓ SAUCE」
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肩には「KY & COMPANY」
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右は以前から持っていた物。これでやっと捨てることが出来ます。
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次ですが......。



わたしゃ別に割れたソース瓶を集めてるつもりはないんだけど。(ーー;)
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この大きさの三ツ矢ソース瓶は確か持ってなかったので、参考用に....。
これの完品が出るのはいつなんだ?
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もう一回り大きいのも破片で持ってるし.....。( ̄д ̄;)




食紅と思われる瓶と、おそらく調味料瓶。
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調味料瓶はカレー粉の瓶を一回り小さくしたような形です。


底には「楕円の中にKK」のエンボス。
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この「ハウス」の調味料瓶は前回もアップしましたが、
なぜか今回の方が かっちょよく見える。
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と、思ったらデザインが違ってました。底の部分です。
左が今回、右のが前回の物。
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うん。わたしゃ、左の方がいいですねぇ。
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醤油差しも出ましたが今回も蓋がありません。
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で、以前全然違う場所で拾っていたこの蓋のご登場です。
格子模様がありますが本体にも格子模様が入っているので、なかなかにいいんじゃないかと....。
(^^)
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サイズもピッタリでしたっ! \(^o^) いや~、なんでもとっておくものです。
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では、次回に続きます。 (/・ω・)/


by hiroibito | 2018-04-26 20:28 | ディギング | Comments(8)

さてと。



今回は調味料瓶関係........。 


(神薬とかないのか?  コロダインはまだか.....?)


え~っと、聞こえないふりして進めます。( ̄▽ ̄;)




メーカー不明のカレー、もしくはカラシ瓶。できればエンボスが欲しいですね。
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これはたま~に出る「日本専売公社」の瓶です。当然塩でしょうねぇ!
特に面白みは無いので一個あれば十分なんですが、いつもなんとなく持ち帰ってしまいます。
で、結局ゴミに出す......。(^^;)
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「日本専売公社」のエンボス文字。
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この手のはけっこう味わい深い......。\(^O^)
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気泡もあるし、トロってるし。
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朽ちているとはいえ、金属の蓋は古さを感じて好きですねぇ。
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これは「ハウス」の瓶ですが、中蓋からみても比較的新しめですね。
((+_+))
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「ハウス」のエンボス文字。
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次は?

やはり「ハウス」ですが、左右で微妙に違います。
ラベル窓のある正面なんですが......。
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右の瓶だけ「ハウス」のエンボスがラベル窓の上にあり......。
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裏面です。
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左の瓶は裏側に「ハウス」のエンボス文字があります。
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ただそれだけ......。




こういった不明瓶も出てます.....。
(ラベル窓側)
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(裏側)
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(。´・ω・)? 「ヒカリ」のエンボス文字。1946年(昭和21年)創業で
徳島県の「ヒカリ食品」という会社がありますが、そちらのものでしょうか?
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これはどう考えても調味料ではありません。
食紅かな?この手のは素朴で、ちっちゃくてかわいらしいです。
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御存知、「味の素」のバチ瓶達です。
三味線のバチ型をしているためこう呼ばれます。
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上に乗っけた小さいのは文字がありません。たぶんこれも味の素だと思うんだけど....。
下の二本は右読みで「素の味」
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こちらはスクリュー蓋のもの。
「AJINOMOTO」のエンボス。
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アルミの蓋はけっこう朽ちていましたが、そ~っと磨き直しました。
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中に入っていた耳かきのように小さなスプーン。
朽ちてはいますが、以前見た純正品とよく似ています。
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ではまた次回!


S級のハケ 16に続く。


(^。^)/


by hiroibito | 2018-04-06 00:51 | ディギング | Comments(4)

S級のハケ 4(薬品等)

S級のハケ、なんとか洗い終わりましたので、続けてゆっくりとですがアップしたいと思います。
写真もまだ一部しか撮ってませんし。

(^O^)/


数えてみたら約450本も持って帰ってました。そりゃ洗うのも写真撮りも時間かかるわな。
そもそも仕舞う場所が全く足りない。この前整理して捨てた量より多いんだから.....。

(アホだ!)





まずはこの青い薬品瓶。この大きさの瑠璃瓶は初めてです。
(^^)
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綺麗ですね~。(*^^*)~💙




他の薬品関係。(あ~あ、またでかいの多く持って帰ってる.....。)
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特にエンボス文字はありません。


泡だらけのもあります。
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しゅわしゅわぁ~....。.。o○




左のは蓋と本体が別々に出たんですが、ピッタリなのでたぶん純正ということに.......。
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右端のはよく見ると底にナーリングがありました。新しい証なのでゴミの日へ。

真ん中のオキシフルの瓶も時々出ますね。
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円筒形の水薬瓶色々。後ろ真ん中二本はくもりが何をやっても取れません。
古いタイプですがもう一回だけくもり落しにチャレンジしてダメなら手放す予定です。
右端のは新しめで味が無いんですが、コルク栓でもはめて将来フリマにでも出すかな~。
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中央のは「草浦療院」のエンボス文字。
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こちらは前後に平たい水薬瓶。
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右後ろのは「今川醫院」のエンボス文字。
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これは見えにくいけど、サンドブラストと思われる文字入り。
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レントゲン科 内科小兒科 藤井醫院
電話一二六番





アンバーカラーの瓶二種。右のは特にかっちょいい!

Kitsunetsukiさんのコメントによると右のは武田薬品の四塩化炭素球の可能性があるようです。
四塩化炭素自体はドライクリーニングの溶剤に使われたり消火器の薬剤、機械器具の脱脂、
農薬等に使われていたようですが毒性があるので現在は一般販売は禁止されているようです。
四塩化炭素と四塩化炭素球の違いは検索してみてもさっぱり理解できませんでした。(^^;)
あくまで参考まで。

いつの時代もコスト的に数種類に使用できる汎用瓶は存在するので
ラベルが無いとそれと確定はできないのが残念ですが。
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こっちもアンバー。
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右の底裏にあるエンボスマーク。
どちらさん?
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これらは? 右端のは何が入ってたのか。首曲がってるけど....。
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左端の瓶底には「SANKYO」のエンボス。
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真ん中のは「むさし」.....。
なんて勇ましいネーミングなんだ。( ゚Д゚)
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これはどうでしょうか? オーソドックスですがいいかんじ....。
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おっと! 星製薬の瓶でした。☆の中にHの文字。好きなマークです!
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Kitsunetsukiさんによるとホシ アンチツベルケンではないかとのこと。
肺結核をはじめとした肺病関連の薬のようです。
もちろんこれも汎用瓶の可能性あり。





これらはもう形でわかりますね。(^O^) ビオフェルミンです。
右の大きいのは泥を落としたら割れていて、更に乾いたら反対側も割れてしまった....。
(ーー;)
ただ、大きいのはエンボスが一切ないのでこれもビオフェルミンかどうかは確定できてません。
しかしコルク栓のビオフェルミンは他に持ってないので参考品としてキープ。
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小さい方にはおなじみの「K.H.L.」のエンボス。
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朽ちかけた蓋は磨いたら欠けがひどくなってしまった.....。(T T)
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同時に出た左のはビオフェルミンの統制陶器じゃないかと思われます。
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エンボスも統制番号もなんにもありません。




次のは右二本は時々出ますね。
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真ん中のは以前買った物には「むすめ印 酢の素」のラベルが貼ってありました。


左端の瓶には「理研 無塩醤油」のエンボス。この文字は洗って見つけた物。
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こっちのエンボスは「NOT TO BE REFILLED」
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「NO DEPOSIT NO RETURN」
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そしてケチャップ関係.....。右端のでっかいサイズは初めて見ました。
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左二本。
イカリとカゴメですね。
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右二本は愛知トマト時代のカゴメ。
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醤油瓶も出ました。大きなダメージも無ければ蓋も無い.......。
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こういった時の為にキープしてるんですが、今回も合うのがあるか!?
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ありました。
純正の組み合わせかどうかは不明だけど.......。 (^^;)
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ちょっと首を傾げてるのがいいです。




次です。「わかもと」のスクリュー栓の瓶。
スクリュー栓口の格好が悪いためか、比較的少ないのか.....。
あまりネット上でも見ないような?
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次は「わかもと」風の「パチもと....。」左のがそうです。右は本物。
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しかし「パチもと」のほうが気泡も多く.....。
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赤い不純物があったりと、わびさび度は高いです。(。-`ω-)
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こちら本家、すっきりしすぎて味があまり無いですね。
アルファベットのエンボス文字はかっちょええけど。
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しかしこの首の「わかもと」エンボスが好きなんだナァ。
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外形のよく似た統制陶器と....。
エンボスは一切無いので「わかもと」かどうかは怪しいです。小さい方はかわいいですね。
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双方とも「岐」番号ですね。
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そういえばこういったのも出ました。




八角神薬ーーーーーーっ!!!(;゚Д゚)
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完品ならお宝........。 (T T)ううっ




次は.....。






おおおおおおぉぉぉぉ..........。

憧れの「陶器製タムシチンキ」があああぁぁぁ......。
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大丈夫! 完器も出ました。
(''◇'')ゞ
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裏側。ん?どっちが表????
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おまけ.......。



人から株分けしていただいて、庭で育てている「ユキワリイチゲ」.....。
春を告げる花のひとつです。
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どうも眠い写真になるなァ。へたくそ.....。



次回もまたしばらくお待ち下さい。
(''◇'')ゞ



by hiroibito | 2018-03-12 00:16 | ディギング | Comments(10)

頂きものと業務連絡!

今回は、Glam DriveのTomoさんからの頂きものです。
(ここからのリンクができない。涙のPC音痴なわたし......。)
(T T)


個人情報はヤマドリの羽で隠してみました。
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古い洗濯ばさみの描かれた封をしてあります。細やかな気遣いが嬉しいですね。
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こちらも......。
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瓶と、ご当地名物と漂白剤.....。嬉しいおまけが色々と入ってました。
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ハイドロハイターは特に錆び汚れに強いようで、
近所で売ってないので取り寄せようと思ってたところでした。ありがたい!
(ちなみに本来は衣料用です。)



Tomoさんのブログを見て、欲しいのがあったら......。
と、いう事が書いてあったのでこれをお願いしました。森永のケチャップ瓶と思われます。
カゴメや同じカゴメの愛知トマト時代の瓶はよくお見かけしますが、
森永のはこちらではなかなか出てくれません。
以前持っていたんですが、川出しで状態が悪く
ガッサガサだったのでゴミの日に出してしまいました。
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底周りには「MORINAGA CONF.CO.,LTD.」とあります。
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底裏の旧マークのエンゼルが大好きなので、今度は綺麗なのが手に入り良かったです。
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Tomoさん、ホントありがとうございました。
(^^ゞ



ここからは同じTomoさんへの業務連絡。
(メールでやれよって言われそう......。)

S級のハケで出た、ピアスの「ナインコールド」の瓶。
側面にエンボス文字の無いタイプです。
(エンボス入りが欲しい.....。)
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お約束。底裏に時計の文字盤です。
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ちょっと欠けてますね。
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そしてこれが、ネット上でもお見かけしたことが無かった蓋です。
特に特徴の無い白いプラスチック製......。(^^;)
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わかりにくいですが、細く大きな文字で「Pias」とあります。
それにしても、よりによって何でこんなとこに穴があるんじゃ.....。
(ーー;)
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蓋をするとこんな感じ。蓋の側面にラベルでもあったのかなぁ?
どうも間が抜けてバランスが悪いような.....。
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底を上にした方が自然な感じ.....。文字盤見えるし!
(。-`ω-)
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以上、業務連絡でした。

........................。

えっ!結局何の業務連絡だって?

いや、蓋つきの状態を見たかったらしいんで.............。ホントそれだけ!


(^^ゞ


by hiroibito | 2018-02-24 22:51 | 頂きもの | Comments(6)