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外用六〇六

手持ちの瓶シリーズ、今回は鹿児島エムエン商會の「外用 六〇六」


戦前の薬のようですが外用とあるので塗り薬ですかね?
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検索しても何もヒットしませんでした。
(?_?)
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誰かこの薬の情報知りませんか~?


それにしてもわたしゃ、いつになったらハケ探しに行けるのやら...。(ーー;)


by hiroibito | 2019-02-22 17:33 | 手持ちの瓶 | Comments(4)

ゴチャゴチャに入っていた古箪笥のクリーム瓶を整理しました。




スッキリ~♪
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しかし当然あふれるものが出てしまい......。
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以前のように上の段にも入れることにしましたが、ご覧のように上もいっぱいです。
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う~ん。
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うううう~~~ん....。
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どこに入れりゃぁええんじゃ.....。
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結局、階段下の棚に入れていた陶磁器類を追い出し、
いらなくなったものを減らしてすべてここに入れ直すことにしました。
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これらも買ったのは一枚だけ。母屋から救出した十数枚を除けば
あとはすべて拾ったり土から掘り出したりしたものです。
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貴重な物はございません。(;^ω^) ほとんどが明治期以降の印判物です。
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しかし眺めているとどれも捨てられない。よくもこんなに集まったもんだ。
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一部は小物入れとして使ってるんですが....。(置いてるだけという話もあるが)
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................。


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今年拾ってきて、まだ余ってる銀杏を入れてみたり。
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こういったのは並べて飾ってみたり。(そのへんに投げてるだけ)
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ペンのトレーとしてPCの横に置いてみたり。
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これもじゃま~。竹藪に転がってたやつ。
数十年はたってると思うけど、調べたら今も韓国でほぼ同じの作られてました。(^^;)
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このあたりは実際に食事に使ってます。
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こんなのも愛用してました。ウィローパターンのマグカップセット
(過去形なのはつい最近最後のカップ割っちゃったから。
セットで掘り出したシュガーポットとソーサー数枚だけ残ってしまった。)
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そのへんの抽斗もお猪口や盃でいっぱいだし。
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軍猪口もやたらあるし。
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最初はあまり好きじゃなかったんだけど、勝手に集まってくるともう手放せない。
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いい歴史も悪い歴史も受け止めるべき、れっきとした日本の歴史です。
そういった意味でも歴史的に貴重な品です。(売ったらバカ安だけど)
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ここも相変わらずいっぱいだし。
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この辺の抽斗に少しは入るかな?
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(;一_一) いや、やっぱ無理だ....。
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なんだかんだいいながらレジ袋二つ分ほど不燃ごみに出してやっと収まりました。
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床にはみ出していたクリームビンも収まった。(もういっぱいじゃねーか)
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しかし部屋全体でみるとやっぱりもう少しなんとかしないと....。
まずこのテーブルの上、片付けないとお客さんも呼べない。
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ここの上の物だけは奥さんの趣味のコーナーだから勝手にしまうと怒られるし。\(◎o◎)/!
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だけどその前に並んでるこいつらは仕舞いようがない。
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色々はみだしてるなぁ。
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この箪笥の上や前のもすっきりさせたいんだけどねぇ。
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貧乏徳利、これでも減らしたんだけどやっぱり拾ってきてしまう。
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場所とってる代表格の耐酸瓶。
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こっちの箪笥の上もいっぱい。
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廊下は瓶洗い用の道具で占拠されてるし。
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戸外の軒下に置いてる使わなくなった箪笥の中も.....。

みっちり。
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外に飾るか。


いや、もうやめとこう。ゴミ屋敷にしか見えなくなる。(;´д`)
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ガラスケースはというと.....。
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まずこちら。
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ぎちぎち。
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こっちのケースもいっぱい。
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ここもいっぱい。
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買って間もないこの古いケースももうダメ。
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うーーーっ、だめじゃ片付けようがないっ!!

(´;ω;`)ウゥゥ



さらに予備軍が待ち構えてるんだけどね~。
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永遠に片付かんなこりゃ....。


去年ブログにアップしたときから進歩なし。



オテアゲーヽ(^。^)ノ


by hiroibito | 2018-11-07 20:20 | 手持ちの瓶 | Comments(18)

タムシチンキ

今回は古いびん好きのあいだでは超有名な、小林製薬のタムシチンキのびんです。
とても水虫、タムシの薬とは思えないオシャレなデザイン。
このデザインでタムシ.....。(; ̄ー ̄) 
というギャップが魅力のツボでもありますねー。幸いお世話になったことはありませんが。
1894年(明治27年)に発売された小林製薬のパイオニア的な薬です。
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しかしだいぶ前に撮った写真だけど背景の選択ミスったなぁ。透明びんだと目立たない......。(ーー;)



左のはガラスでは最終型かな?同じ形で下部にエンボス文字の入ったものもあります。持ってないけど(ーー;)(ーー;)
右のは更に時代を遡ったもの。口はスクリュータイプ。これも戦後の瓶のようです。
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更に更に遡ります。この二点はコルク栓(ゴム栓?)タイプの口のびんです。本体の外形が双方違いますね。
左の物は検索すると左読みの文字の入ったラベルのついた画像ばかり出てくるので戦後のようです。
右のは統制時代の陶器びんと形が似ています。
また両肩に「扇の中に大の文字」のマークがあるところも戦前のびんの特徴のようです。
(;-`ω-)写真撮るの忘れた....。
他にグリーンや水色のびん、エンボスの無いびん、円筒形のびんも確認していますが是非全部集めてみたいですね。
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こちら陶器製のびん。統制番号はありませんが統制陶器の類と思われます。
大東亜戦争から太平洋戦争にまたがる戦時下で1940年(昭和15年8月頃、資料によっては翌年)
から1946年(昭和21年)頃まで統制を受けた陶磁器を統制陶器と呼びます。
元々の陶磁器はもちろんのこと金属やガラスなど陶器で作れそうなものはあらゆるものが統制陶器になりました。
悲しい時代のびんですが陶器のびんは土のぬくもりを感じられて好きな人も多くわたしも好物のひとつです。
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それにしてもコレを掘り出した時は嬉しかった。Sハケ様々です。(^^♪



反対側には右読みのエンボス文字。
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ではまた次回で!


しかし最近忙しくてなかなかびん探しに行けないなぁ。( ノД`)シクシク…


by hiroibito | 2018-10-06 10:50 | 手持ちの瓶 | Comments(6)

さて、またびんネタに戻ります。

今回のネタはコレ!以前、倉敷・懐かしマーケットで買った瓶です。記憶が正しければ.....。(;^ω^)

1926年創立の東洋レーヨン株式会社のびん。現在は東レでおなじみですね。
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エンボス文字は右書きで「社會式株ンヨーレ洋東」 「院病属附」
さすが東レ、戦前からすでに附属病院を持つほどの会社だったことが伺えます。
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じゃ、また!

(ー_ー)/ アッサリオワッタ...。


by hiroibito | 2018-09-29 23:08 | 手持ちの瓶 | Comments(2)

精密機械油 旧海軍

このびんは何?と聞かれたら.....。 海軍さんのびんと答えます。

第一海軍燃料廠研究部の四號精密機械油のびんです

第一海軍燃料廠研究部は神奈川県鎌倉郡本郷村にあった大日本帝国海軍の工廠です。

1938年(昭和13年)に海軍用の燃料、潤滑油などの石油製品の研究や実験を行う施設として建設されたようです。

航空機用計器の潤滑油らしいですが、四號のほかに貮號も確認しています。





これは倉敷の山陽堂さんで以前買ったもの。貮號も有ったんですがラベルの四と貮の違いだけだったので予算オーバーにて四號だけ購入。今思えば貮號も買っとけばよかった。(ーー;)
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ネット上でちょくちょくお見かけするびんですが、ラベルだけだったらおそらく買ってません。決め手は錨のマークのエンボス。やはり旧海軍ものはこのマークがあると無いとでは魅力に差が出てしまいます。エンボスは錨マークと「精密機械油」

素朴な疑問は旧海軍のマークの基本は「桜に錨」この組み合わせは現代の海上自衛隊にも伝統として引き継がれているようです。
桜がありませんねー。(・・?  シチュエーションによって使い分けられてたのかな?
最初ラベルは当時物ではなくてあとで貼られた可能性も疑ったんですが、調べてみると旧海軍跡の施設でコレと同じ瓶を拾われてる方がいらっしゃいます。他にも色んな方がブログでとりあげられているのを見ると旧海軍ものであるのは確かなようです。


海軍さん、できれば桜に錨マークにしてほしかった。魅力アップ間違いなし。 ← (勝手なわがまま)  
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では!

(≧◇≦) 


by hiroibito | 2018-09-15 10:18 | 手持ちの瓶 | Comments(2)

次亜燐

さ~て、「また川じゃあっ」シリーズも終わって拾いネタがなくなったので。
手持ちのびんでお茶を濁す日々がまたはじまりまっす! ハッハッハ!! \((^O^))


じゃ、このびんから。
1900年(明治33年)から市販された滋養強壮薬、大阪の薬問屋小西久兵衛の「次亜燐」です。肺病、胃腸病、貧血の効能書きがあったようです。
知ってる人は知っているびんですよね~。山の集落付近の杉林の斜面で拾いました。お相撲さんの絵柄が広告看板等に使われていますが、次亜燐と言う四股名のお相撲さんは二名ほど実際にいらっしゃったようです。
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次亜燐には様々な用途のびんやバリエーションがあるようですが、このびんはアルファベットだらけでぱっと見は外国のびんみたいです。
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羅列してみましょうか。
「KONISHI&Co APOTHECARY DOSHUMACHI.O.J」
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右書きで「製久西小」
れっきとした日本のびんです。<(`^´)>
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とろみかげんといい、色といいお気に入りのびんのひとつです。


(^O^)/ デハマタ!

by hiroibito | 2018-09-09 00:09 | 手持ちの瓶 | Comments(6)

フラトール

う~ん......。(ーー;)

洗浄した川出しの瓶の写真撮ってブログにアップしようと思ってましたが、
盆休みに入った途端また川に行ってしまい結局撮影出来てません。
実質三回分の川の記事が貯まってます。(^^;)

とゆーわけで今回つなぎで登場してもらう瓶はこれです。


三共株式会社の悪名高き強力殺鼠剤「フラトール」です。


昭和27年発売開始、モノフルオール酢酸ナトリウムを含有する製剤で効果は絶大!
ネズミからの農業被害を防ぐため使われたようですが強力な為に犬、猫にとっても危険で
特に山村では猟犬が被害にあう事が多かったようです。もちろん人間が誤って摂取したら.....。
致死量はあのサリンを上回っていたようです。
普及員の立ち合いのもとでしか使用できず、特定の地方公共団体、農業協同組合、
農業共済組合、森林組合のみ使用が認められていました。
毒物及び劇物取締法断定の「特定毒物」扱いで登録失効農薬となっており
個人で所持しているだけで罪になります。

箱付きのもの以外は掘り出したものです。もちろん中身はありません。
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瓶の形やエンボスの位置関係など持っている物以外にも微妙なバリエーションがあります。
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こちらは上のと違って毒のマークがエンボス文字の位置と同じ高さで瓶口も細いものです。
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こちら箱付き。
山中の荒れ果てた廃集落で崩れ落ちた農作業小屋?から救出したもの。
中身は残ってませんでしたが赤い色がうっすらとガラスに残っていました。
ラベルをいったん剥がして洗ったけどそれだけでも危険だったのかも?
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コロンとした小さな可愛らしい瓶に毒のマークが怪しい魅力を放っています。
しかし中身入りを掘り出したらどうしよう....。埋めなおして帰るしかないか。(ーー;)
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次こそ川のネタを行きたいと思います!

(^^;)


by hiroibito | 2018-08-13 00:53 | 手持ちの瓶 | Comments(0)

ラヂオ水

もう一回手持ちの瓶をアップしておきます。
盆休みに入らないと前回川で拾った瓶の撮影が出来そうにありません。(ーー;)
(手持ちの瓶の撮影後、ブログに下書き保存してるのはたくさんあります)


なので今回はコレ

典型的な川出しの代物。ガサガサだし、口も欠けてますが地元物なので好きな瓶です。


(。-`ω-)? しかし「ラヂオ水」ってなんなんでしょうね?
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この「福山藥局」ってのも該当するのは無いし....。
地元物で間違いなさそうなんだけど。
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次回は川瓶の洗浄後の記事をアップできるかな~。

たぶんまだダメだろなー。

(^^;)


by hiroibito | 2018-08-09 23:11 | 手持ちの瓶 | Comments(4)

ヘルプ

きょうは東日本はあまり暑くなかったようですが西日本のこっちは相変わらずです。


しかしいつまで続くんだこの暑さ.....。


盆が過ぎたら少しはましになるんだろか?


もう、暑すぎじゃあ! 誰かなんとかしてくれやーーーーっ!!


お願いっ!! 「ヘルプ!!」💦
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というわけで去年川で拾った胃腸薬「ヘルプ」の瓶です。


前記事の川で拾った瓶は洗浄し終わったんですが、
撮影が出来てないので取りあえずつなぎに入れてみました。


裏はこんな感じのエンボスです。
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つなぎになったかな~?


(^^;)


by hiroibito | 2018-08-07 20:23 | 手持ちの瓶 | Comments(4)

チャカ....。

今回はちょっとハードボイルドに.....。😎
(固ゆで卵じゃないよ)



ふっふっふ。ライフルと拳銃だぜ! とても川で拾ったとは思えねえ状態だぜ。

おっと、拳銃はリボルバーか。
オートマチックもいいがこっちのほうが故障は少ないからな。ふっふっふ....。
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ふっふっふ

狙った獲物は必ず仕留めるのがプロってもんだ!😎
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ふっふっふ。

なんでこんなもの狙わなきゃいけねえんだ?

ふっふっふのふ.....。
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FIN

この続きはコメント欄で! 
(; ・`д・´)/


by hiroibito | 2018-07-30 20:33 | 手持ちの瓶 | Comments(8)